「子育ての楽しみ」赤ちゃんのかわいさ

こんにちはー!足立区パパブロガーのポテトです。

 

先日我が家に赤ちゃんが誕生しました。

もうね。かわいいんです。かわいくてかわいくてふるえるんです。

でもね。それって、仕事をしてて帰ったあとと休日しか見てないからそんなこと言えるんだよという意見も多くもらいます。

そりゃあ毎日一緒にいる嫁さんとの気持ちにずれが生じるのも仕方ない。(我が家はあまりないと思うけれど)

 

友人夫婦の夫のほうは自分の子が小さい頃余裕がなくてかわいいと思ったことがなかった。

少し大きくなって、余裕ができた今だからこそかわいいと思えるようになったと言っていました。

 

それぞれ人が違うので、思いが変わってくるのは当たり前ですが、僕としては赤ちゃんの魅力にメロメロなので、皆さんにも幸せをおすそわけしたいと思います。

 

小さい

なんと言っても体が小さい!

大きくても生まれてすぐは50数センチ。僕らのおおよそ3分の1。

体重は3キロほど。手の力で持てる。かわいい。

 

手と足を見て。びっくりするくらい小さい。かわいい。

とにかくかわいい。

 

笑う

新生児(新生児は生まれてから1ヶ月までの子どものこと)から3ヶ月くらいまで。

嬉しいとかの感情ではなく、おむつを替えたあとやお腹いっぱいの時など、心地よい時にもらす微笑みを。「生理的微笑」と呼ぶらしいのですが、え?天使?

かわいさしかないです。

いないいないばぁとかしてもまだ笑う段階ではないので、笑顔を見つけられた時の喜びは大きいですよ。

 

原始反射

赤ちゃんには自分の意思とは別に原始反射というものがあって、勝手に反応しちゃう動きがあります。

 

手のひらに指をやったらぎゅっと握り返したり(足も同じ)

指を口にやったら吸おうとしたり

赤ちゃんをしっかり支えながら立たせると歩こうとしたり

 

原始反射はどんなものがあるかを調べ、一つひとつ観察していくとちょっと楽しいですよ。そしてかわいい。

 

動き

もうね。動きがかわいい。

寝かせていた赤ちゃんが目を覚まし、急に手足をバタバタさせたらおもちゃみたいで嫁さんと二人で大笑い。(笑)

思わず抱きしめちゃいました。かわいい。

 

泣く

余裕がないときは別でしょうけども、休日などは泣き声や泣き顔もかわいい。

顔を真っ赤にして、生きようとする姿がたまらなくいとおしくなりますよ。かわいい。

 

むちむち

我が家の赤ちゃんも生後3瞬間を過ぎ、少しずつむちむちしてきました。

ほっぺたや肘、膝の部分、太もものお肉がむちむちでたまらない!

食べたくなる気持ちわかります。かわいい。

 

まとめ

赤ちゃんという存在がかわいい。

人の子どもでもめっちゃかわいいけど

自分の子どもはぶっちぎりにナンバーワンでかわいいですよ!!!

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